岩手大学 佐々木研究室

 岩手大学 理工学部 システム創成工学科 
         機械科学コース バイオ・ロボティクス分野


ようこそ! 生体工学研究室へ











Topics
2022年08月05日 M1の杉本大輔さんがヘルステック・デバイス・フォーラム2022学生研究成果発表コンテストで「最優秀賞」を受賞
2022年06月17日 産学官連携による科学・情報技術活用DX推進事業に採択
2022年05月29日 M1の杉本大輔さんが日本顎口腔機能学会第67回学術大会で「優秀賞(第1位,Sign Board Holder)」を受賞
2021年04月01日 科研費 基盤研究(B)に採択
2022年03月23日 M2の村上千晃さんが「日本機械学会 三浦賞」を受賞
2022年03月23日 B4の高谷龍星さんが「日本機械学会 畠山賞」を受賞
2022年03月23日 B4の伊藤嵩晃さんが「空気調和・衛生工学会 振興賞学生賞」を受賞
2022年03月23日 B4の高谷龍星さんが「岩手大学理工学部機械科学コース コース長賞」を受賞
2022年03月16日 M1の佐々木颯真さん,毛利寧々さん,横浜裕太さんが「岩手大学学生表彰 奨励賞」を受賞
2022年03月08日 B4の高谷龍星さんが「ライフサポート学会 奨励賞」を受賞
2022年03月06日 B4の高谷龍星さんが「第1回表面筋電バイオフィードバック研究会 優秀演題賞」を受賞
2022年03月06日 第1回表面筋電バイオフィードバック研究会で「表面筋電と工学技術との融合 ~基礎から先端技術まで~」を教育講演
2021年12月11日 M2の村上千晃さんが「日本生体医工学会東北支部 Young Investigator Award」を受賞
2021年11月16日 テレビ番組「ガンダイニング」で研究室が紹介
2021年10月04日 M1の毛利寧々さんが「日本障害者歯科学会優秀発表賞」を受賞
2021年09月18日 LIFE2020-2021でOS「顎口腔機能に関する先端技術」を開催
2021年09月17日 M1の横浜裕太さんがLIFE2020-2021で「ライフサポート学会バリアフリーシステム開発財団奨励賞」を受賞
2021年08月21日 JSDR2021のシンポジウム「つながる:基礎研究から臨床応用へ」で講演
2021年08月06日 ヘルステック・デバイス・フォーラム2021で講演
2021年07月30日 【プレスリリース】「咀嚼,嚥下,呼吸の協調」に着目した高齢者用食事見守りシステムの共同開発を開始
2021年07月09日 M1の毛利寧々さんが「岩手大学優秀女性大学院生学長表彰鷹觜テル賞 優秀賞」を受賞
2021年07月09日 科研費 挑戦的研究(萌芽)に採択
2021年06月27日 M1の佐々木颯真さんが日本顎口腔機能学会第65回学術大会で「優秀賞(第1位,Sign Board Holder)」を受賞
2021年04月01日 2021年度JKA補助事業(開発研究)に採択
2021年03月31日 JST A-STEPトライアウトタイプに採択
2021年03月05日 第44回日本嚥下医学会総会ならびに学術講演会のシンポジウム「嚥下機能解析の最前線」で講演
2021年03月23日 M2の大村由莉香さんが「日本機械学会 三浦賞」を受賞
2021年03月23日 M2の八木巻大智さんが「岩手大学総合科学研究科理工学専攻 学生表彰(専攻長賞)」を受賞
2021年03月23日 B4の佐々木颯真さんが「日本機械学会 畠山賞」を受賞
2021年03月23日 B4の毛利寧々さんが「岩手大学理工学部 学生表彰(学部長賞)」を受賞
2021年03月17日 M1の村上千晃さんと劉宇曦さんが「岩手大学学生表彰 奨励賞」を受賞
2021年03月10日 B4の佐々木颯真さんが「ライフサポート学会 奨励賞」を受賞
2020年12月20日 M1の劉宇曦さんが日本顎口腔機能学会第64回学術大会で「優秀賞(第1位,Sign Board Holder)」を受賞
2020年12月19日 日本顎口腔機能学会第64回学術大会(大会長 佐々木誠)をオンライン開催
2020年12月12日 第10回日本リハビリテーション栄養学会学術集会で「AIの基礎と医療応用の可能性」を教育講演
2020年12月10日 SPERC摂食嚥下リハビリテーション研究グループ講演会を開催
2020年10月22日 第68回レオロジー討論会バイオレオロジー・リサーチフォーラムで「嚥下時の生体信号計測とAIによる信号処理」を講演
2020年09月28日 M1の村上千晃が2020年9月18,19日に開催された生体医工学シンポジウム2020で「ポスターアワード」を受賞
2020年09月28日 2020年9月28日~11月30日に開催されるイノベーション・ジャパン2020で嚥下機能評価の技術シーズを紹介




                

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